昨日の大掃除で、それぞれの部屋を持ったチビたちは、はじめて自分の部屋で目覚めた2015年の最終日。朝食後、年末年始の外泊準備を行い、パジャマや服などをリュックに詰め込む。午前中、アウトレットモールに買い物に出かける。翌日の初売りに備えてか、人ではまばら。チビたちの服などを買ってフードコートで昼食。
午後からおばあちゃんの家に行っておそばを食べ、紅白を見て、と穏やかな大晦日を過ごす。頑張って2016年の年明けまで起きていたNaoは、寝ている傍にやってきて「年が変わってよ」と教えてくれた。チビたちの成長が感じられる2015年となった。
2015年12月31日木曜日
2015年12月30日水曜日
大掃除
先日キャンセルした大掃除を実行にうつす。朝食時にそれぞれの役割分担を確認。チビたちはまずはロフトの片付けから。比較的仲良く片付けを行い、Makoに使われてNaoがテキパキと動いていた。掃除機もかけてきれいにしていた。
天井の煤払いを行い、換気扇の油汚れもおとし、拭き掃除や床のワックスがけなど午前中かけて一年の汚れを落とす。Makoが「そろそろNaoと部屋を分けてほしい」と頼んでいた。ここ一週間「お姉ちゃんのイビキで眠れない」と訴えるNaoのことも思って部屋の分断を決行。部屋を分断するための衣装ダンスを動かし、子ども部屋のスペースを二分する。Makoはウキウキして、さっそく部屋の扉をしめて一人ベッドで寝転んで過ごしていた。
昼過ぎに従姉妹がやってくる。一緒にテレビゲームをして、薪ストーブでチキンを焼いて、パエリアをつくって夕食。テレビは毎晩お笑い番組ばかりで、年末感たっぷりである。
天井の煤払いを行い、換気扇の油汚れもおとし、拭き掃除や床のワックスがけなど午前中かけて一年の汚れを落とす。Makoが「そろそろNaoと部屋を分けてほしい」と頼んでいた。ここ一週間「お姉ちゃんのイビキで眠れない」と訴えるNaoのことも思って部屋の分断を決行。部屋を分断するための衣装ダンスを動かし、子ども部屋のスペースを二分する。Makoはウキウキして、さっそく部屋の扉をしめて一人ベッドで寝転んで過ごしていた。
昼過ぎに従姉妹がやってくる。一緒にテレビゲームをして、薪ストーブでチキンを焼いて、パエリアをつくって夕食。テレビは毎晩お笑い番組ばかりで、年末感たっぷりである。
2015年12月29日火曜日
水族館
前日は温泉ホテルで、夜遅くまでお笑い番組をみて夜更かししていたので、朝7時近くになってもチビたちは起きる気配なし。揺り起こしてもなかなか起きない。やっと起きたチビたちと朝温泉へ。気温が下がって、露天風呂の湯船までたどり着くのに命がけだ。Naoは距離が長くスピードがでる滑り台に苦戦しながら、朝から元気に泳いでいた。
朝食はバイキング。Naoはベーコンやスクランブルエッグ、デザートのパイナップルなどをもりもりと食べていた。Makoは味のりやいかの塩辛など渋い朝食を、渋く食べていた。朝食は9時までという案内だったが、9時近くになって狙っていたチーズケーキが再登場。コーヒーと美味しく食べる。
昨日は強風のために運行中止となっていたクマ牧場へ。小学校の修学旅行以来なので実に30年ぶりのクマ牧場だ。クマ以上に、しみじみと昭和のレトロな展示や建物を満喫。チビたちはクマクッキーをあげて喜んでいた。ヒグマは近くで見ると迫力が抜群である。
その後はチビたちの一番楽しみにしている水族館。大小さまざまなお魚を楽しんだあとは、水族館の裏側を案内してくれるツアーに参加。お姉さんの案内のもと、魚に餌をあげたり、クラゲの餌やりを見学したり、ペンギンを間近に眺めたりとお得感たっぷりの体験で大満足。チビたちもペンギンの赤ちゃんに驚いていた。
その後はアシカショー、イルカショーなどお馴染みのイベントを見学し、笑うアシカと写真を撮り、笑うアシカに餌をあげたりと夕方近くまで水族館に居座った。お土産に、Makoはキーホルダーとペン、Naoはペンギンのぬいぐるみ。「ぺんちゃん」と呼んで、抱っこしているNaoだった。
2015年12月28日月曜日
温泉旅行
仕事納めの日だったが、年休をとって温泉旅行に出掛ける。一日ずれてしまうと、宿泊料金が一気に年末年始仕様になって割り増しになってしまう。どこに行こうかチビたちと相談して、登別の温泉に決定。数日前に予約したが、カニ食べ放題の部屋を確保することができた。
さすがにチビたちも早起きして、8時過ぎに出発。昨日までは道内荒天で高速道路も通行止めの時間が長かったが、向かう方向は晴天。2時間近くで目的地に到着した。まずは江戸時代のテーマパークへ。Naoは数年前にお土産で買ってもらった忍者の衣装を持参して、ジャンパーの上から着用して忍者に変身。
テーマパークは9割りが外国からの観光客、まるで海外旅行に行った感じだ。スタッフも定員もまずは英語などで話しかけてくる。またショーやステージも言葉が分からなくても面白い、万国共通の内容となっており、それがチビたちのツボにはまって、どのショーもレベルが高く面白く、笑える内容で満足した。
夕方近くに温泉ホテルへ。地獄谷の硫黄の臭いに顔をしかめるMako。まずは温かい温泉で冷えたからだをポカポカに。露天風呂には滑り台が設置されており、Naoは何十回もすべって喜んでいた。
夕食はズワイ、タラバ、毛がにの食べ放題パック。その他にもステーキやホタテなどが焼かれており、どれを選ぶか迷ってしまう。はやる気持ちを押さえて、まずはみんなでバイキングコーナーを一周して目星をつける。カニ皿をメインに、4人がけの机がお皿で埋めつくされる。カニはズワイが一番人気で、二回おかわり。ステーキも柔らかくNaoが「生きててよかった」「天国だ」を繰り返し言っていた。Makoはラーメンを3杯食べ、Naoはデザートまでしっかりと食べて、一年間の疲れを癒す。
夕食後は、ゲームコーナーでプリクラを撮り、部屋に戻ってからはチビたちは柔道でバトルしてと、楽しい我が家の忘年会となった。
2015年12月27日日曜日
クリスマス会
国民的行事のクリスマスが終わったが、チビたちのお友だちを我が家に招いてクリスマス会を行った。朝から掃除をしたりと準備を行う。9時過ぎるとMakoのお友だちがぞろぞろやってきた。テレビゲームを行ったり、ファッション誌をみたりと時間を過ごし、昼食の準備にとりかかる。昼食はみんなでつくるサンドウィッチ。具材の準備をおこなったり、デザートのフルーツポンチの作業とクッキー作りを平行して行う。昼食時にはサッカーの練習から帰ってきたNaoとそのお友だちもやってきて、総勢チビたち9名で食卓を囲む。買ってきた二斤のパンがあらかた無くなった。
昼食後は、カラオケ大会やスノードームづくり、Naoは公園でソリ滑りと楽しく過ごし、4時過ぎまでクリスマス会を存分に楽しんでいた。お友だちが帰宅した後、それぞれのお友だちが持ってきてくれたお菓子やジュースが大量に積まれていた。
2015年12月26日土曜日
大掃除をキャンセル
Makoと「大掃除をしよう」と約束していたので、Makoはしっかりとジャージを着てスタンバイしていた朝。朝食後、サッカーの試合に出かけたNaoを見送った後、「ゲームをしよう」とMakoと二人でクリスマスプレゼントのゲームに勤しむ。しばらくしてから「テレビを見よう」とダラダラ過ごし、あっという間に昼近く。「ラーメンを食べよう」とMakoとインスタントラーメンを作り、「買い物に行こう」と車で出掛ける。
Makoは明日お友だちを招いてクリスマス会を行うので、昼食のサンドウィッチのパンを買うのだ。買い物リストには「サンドウィッチのパン」としか書いていなかったので、とりあえずパン屋さんで一斤買って切ってもらう。「お友だちは何人来るの?」と尋ねると「Makoのお友だちが4人、Naoのお友だちが3人、MakoとNaoとお父さんとお母さんを会わせると11人」ということが判明。「一斤じゃ足りないよ」ともう一度パン屋でパンを買う。
家に戻ると、すでに夕方が目の前。「もう大掃除はやめようね」と夕食のお好み焼きの準備を行う。思いきった決断である。
2015年12月25日金曜日
クリスマス
チビたちのクリスマスがやってきた。それぞれ事前にサンタクロースにお手紙を作成。Makoはお母さんの力を借りて英語で作文。くまのプーさんのショルダーバッグや文房具をお願いしていた。Naoはテレビゲームのソフトをお願い。Naoはイブの日の朝から、サンタさんのためにチョコレートを用意して窓際においていた。イブのディナーは、ミネストローネとローストビーフなど。夕食のあとはケーキも食べる。
クリスマスの日の朝。仕事なのでいつも通りに早起きすると、チビたちはまだ夢の中。せっかくなので小声で起こすと、すぐに階段をかけのぼってプレゼントを探しにいく。Makoにはプーさんのショルダーバッグと、大好きなスヌーピーの文具セット。Naoにはテレビゲームのソフトが届いていた。さっそくチビたちはテレビゲームに取りかかり、朝から大忙しのクリスマスとなった。
2015年12月20日日曜日
おじさんサンタ
日曜日は、Naoのサッカー練習試合のために朝早くおばあちゃんの家を出発し自宅に戻る。昨日は夜更かししたMakoは車の中でグーグーと寝ていた。家に戻ると「お父さん、年賀状つくらなくていいの?」と耳の痛いことを言ってくる。そしてさっそく自分の年賀状を意欲的に作り出した。
昼食後、Naoがサッカーから帰ってくると、Mako同様にさっさと年賀状を作り出す。そんな2人を横目に、夕方前にやっと年賀状作成にとりかかる。半分ほどすすんだところで時間切れ。夕食の買い物に出かけようとしたところ、チビたちの親戚のサンタおじさんが、クリスマスのプレゼントを抱えてやってきた。毎年のようにプレゼントを持ってきてくれる。本物サンタより、チビたちのニーズに応えたプレゼントなので、本物のサンタは困っているだろう。Makoは大きなスヌーピーのぬいぐるみとトイボックス、ポーチセット、Naoには妖怪ウォッチのボードゲーム。早速二人でボードゲームに取りかかっていた。Makoは大きなぬいぐるみを抱えて眠っていた。うれしいうれしい週末となった。
昼食後、Naoがサッカーから帰ってくると、Mako同様にさっさと年賀状を作り出す。そんな2人を横目に、夕方前にやっと年賀状作成にとりかかる。半分ほどすすんだところで時間切れ。夕食の買い物に出かけようとしたところ、チビたちの親戚のサンタおじさんが、クリスマスのプレゼントを抱えてやってきた。毎年のようにプレゼントを持ってきてくれる。本物サンタより、チビたちのニーズに応えたプレゼントなので、本物のサンタは困っているだろう。Makoは大きなスヌーピーのぬいぐるみとトイボックス、ポーチセット、Naoには妖怪ウォッチのボードゲーム。早速二人でボードゲームに取りかかっていた。Makoは大きなぬいぐるみを抱えて眠っていた。うれしいうれしい週末となった。
2015年12月19日土曜日
スヌーピー
土曜日。Makoが以前より楽しみにしていた「I LOVE
スヌーピー」の映画鑑賞の日。Naoは妖怪ウォッチの映画を見たいと言っていたが「一人で違うスクリーンに観に行っていいよ」と告げたのだが「ひとりでみる勇気がない」ということで、同じものを観ることになった。映画は正午からだったので、昼食のラーメンを食べてから映画館へ。妖怪ウォッチとスターウォーズが封切となったばかりだったので、映画館は長蛇の列。列。
スヌーピーの映画は、何をやってもドジばかりの主人公チャーリー・ブラウンと、その愛犬、スヌーピーの物語。転校生としてやってきた女の子に、あの手この手でアプローチをしていくという内容で、かわいいスヌーピーの動きに、Makoはケラケラ笑いながら楽しんでいた。残念ながら、3Dは夜の9時からの上映ということで、2Dのバージョンとなってしまったが、ほんわかする内容にチビたちは満足していた。
映画の後は、ディズニーショップやスヌーピーショップなどを覗いてウィンドウショッピング。「お年玉もらったらまた連れてきてね」と何度も念を押された。おばあちゃんの家に一泊し、夕食にMakoの大好きなジンギスカンが出て「もうないの?」とおねだりするほど食べていた。
スヌーピー」の映画鑑賞の日。Naoは妖怪ウォッチの映画を見たいと言っていたが「一人で違うスクリーンに観に行っていいよ」と告げたのだが「ひとりでみる勇気がない」ということで、同じものを観ることになった。映画は正午からだったので、昼食のラーメンを食べてから映画館へ。妖怪ウォッチとスターウォーズが封切となったばかりだったので、映画館は長蛇の列。列。
スヌーピーの映画は、何をやってもドジばかりの主人公チャーリー・ブラウンと、その愛犬、スヌーピーの物語。転校生としてやってきた女の子に、あの手この手でアプローチをしていくという内容で、かわいいスヌーピーの動きに、Makoはケラケラ笑いながら楽しんでいた。残念ながら、3Dは夜の9時からの上映ということで、2Dのバージョンとなってしまったが、ほんわかする内容にチビたちは満足していた。
映画の後は、ディズニーショップやスヌーピーショップなどを覗いてウィンドウショッピング。「お年玉もらったらまた連れてきてね」と何度も念を押された。おばあちゃんの家に一泊し、夕食にMakoの大好きなジンギスカンが出て「もうないの?」とおねだりするほど食べていた。
2015年12月13日日曜日
鑑賞はしご
金曜の夜から東京に出張。同じホテルに3泊と長期滞在である。金曜は仕事が終了したあと、ホテルの近くの映画館へ。映画開始まで1時間ぐらい時間があったので、かるくビール一杯のみたいと思い、そば屋で300円のざるそばと150円のビールを注文。東京出張の夕食はいつもコンビニ弁当どまり、かなりの進歩である。
伊坂幸太郎の「グラスホッパー」を鑑賞。妻をひき逃げされた元中学校教師が殺し屋とともに復讐を果たすという内容で、原作同様胸躍る展開で映画を楽しんだ。
2日目、チビたちをおじいちゃん、おばあちゃんに預け、仕事の後は相方と東京芸術劇場へ。生誕80年の寺山修二「書を捨てよ町へ出よう」の舞台を観に行く。演出は伊達緑丘高校演劇部出身の若きクリエーター、マームとジプシーの藤田貴大さん。単管パイプで組まれた舞台、ドラムの生演奏、芸人又吉直樹の語りなど時代を超えたアングラ世界は、寺山修二へのオマージュを感じる刺激的な舞台だった。新大久保のコリアンタウンでサムギョッサムを食べてホテルに戻る。
3日目は、再び一人で映画鑑賞。前日よりロードショー公開となっていた、「母と暮せば」を観に行く。井上ひさしさん原作の「父と暮らせば」と対となる作品として、戦後70年を機に作られた作品で、原爆で命を落とした息子との親子の絆をテーマにした内容。坂本龍一が手掛けた音楽も深くしみじみと染み渡った。
伊坂幸太郎の「グラスホッパー」を鑑賞。妻をひき逃げされた元中学校教師が殺し屋とともに復讐を果たすという内容で、原作同様胸躍る展開で映画を楽しんだ。
2日目、チビたちをおじいちゃん、おばあちゃんに預け、仕事の後は相方と東京芸術劇場へ。生誕80年の寺山修二「書を捨てよ町へ出よう」の舞台を観に行く。演出は伊達緑丘高校演劇部出身の若きクリエーター、マームとジプシーの藤田貴大さん。単管パイプで組まれた舞台、ドラムの生演奏、芸人又吉直樹の語りなど時代を超えたアングラ世界は、寺山修二へのオマージュを感じる刺激的な舞台だった。新大久保のコリアンタウンでサムギョッサムを食べてホテルに戻る。
3日目は、再び一人で映画鑑賞。前日よりロードショー公開となっていた、「母と暮せば」を観に行く。井上ひさしさん原作の「父と暮らせば」と対となる作品として、戦後70年を機に作られた作品で、原爆で命を落とした息子との親子の絆をテーマにした内容。坂本龍一が手掛けた音楽も深くしみじみと染み渡った。
2015年12月6日日曜日
CATS
日曜日。午前中に家をでて、都心部に向かう。ロングラン公演を行っていた劇団四季のミュージカル、CATSの千秋楽が発表され、そろそろ観に行かなければとチケットをとっていた。1991年から駅横の仮説テントで初演を行い、1997年からは駅内の常設施設で再演され、今回は17年ぶり3度目の公演である。
劇場内に入ると、Makoは「こんな世界観は初めて見た」と大人びた感想を述べて感動していた。都会のごみ捨て場が舞台で、「ご当地ゴミ」も話題のひとつだったので、Makoはゴミに目を光らせて、Naoにいろいろと教えていた。とくに定まったストーリーがない舞台なので、Makoは歌と踊りを十分に堪能していた。また、上演後は、舞台裏を見られるイベントにも参加し、舞台上の滑り台やごみの中から登場する装置を体験することができた。プラスチックなどでできた小道具なども実際に触れることができ、貴重な体験となった。
ラーメンを食べて帰宅。
劇場内に入ると、Makoは「こんな世界観は初めて見た」と大人びた感想を述べて感動していた。都会のごみ捨て場が舞台で、「ご当地ゴミ」も話題のひとつだったので、Makoはゴミに目を光らせて、Naoにいろいろと教えていた。とくに定まったストーリーがない舞台なので、Makoは歌と踊りを十分に堪能していた。また、上演後は、舞台裏を見られるイベントにも参加し、舞台上の滑り台やごみの中から登場する装置を体験することができた。プラスチックなどでできた小道具なども実際に触れることができ、貴重な体験となった。
ラーメンを食べて帰宅。
2015年12月5日土曜日
百人一首
土曜日。少し雪が降って、冬らしい天気が続くようになってきた。物置から出してきた除雪機の調子が悪く、エンジンがかからない。4年目のシーズンを迎えて、ガタついてきたのだろうか。情報を調べて点火プラグを交換してみたが、やはり動かないので、町内の業者が引き取りにやってきた。
夕食後、Naoが学童で目覚めた百人一首を行う。下の句カルタだが、読み札は上の句カルタのCDをランダムにかけて行ったので、下の句が読み終わる前に札をとってやろうとMakoも必死になっていた。チビペアと戦ったが、結果は惨敗。とにかくNaoの反応がよく、全く勝てる気がしない。
夕食後、Naoが学童で目覚めた百人一首を行う。下の句カルタだが、読み札は上の句カルタのCDをランダムにかけて行ったので、下の句が読み終わる前に札をとってやろうとMakoも必死になっていた。チビペアと戦ったが、結果は惨敗。とにかくNaoの反応がよく、全く勝てる気がしない。
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