土曜日。相変わらずのNaoのサッカーの試合。朝早く起きて隣町まで車で向かう。最近はめっきり涼しくなっているのに、こんな日に限って太陽は大活躍。ギラギラと暑い日差しが照りつける。低学年の試合で、Naoの所属チームは2チームに分けて出場した。午前中は2試合、相変わらず目立った活躍はないまま、チームは二連勝。もう一チームも二連勝した。昼前にレディースカップのイベントが行われ、Makoとお母さんが出場。Nao同様目立った活躍はなかったが、Makoはずいぶんと楽しそうにボールを追っていた。
昼からは決勝トーナメントが行われ、Naoの所属チームは2チームとも準決勝で敗退。3位4位決定戦で同じチーム同士が顔を合わせる結果となった。子どもたちも最後の試合で疲れ、保護者もどちらも応援しづらい状況で、究極にゆるーい試合となり、結局同点の引き分けという最高の結果となった。
夜、サッカーの打ち上げが、町内の焼肉屋で行われた。食べ放題バイキングの焼肉屋という感じで、各自が大皿にお肉を盛って運んでくるという昔懐かしのスタイル。50人以上が集まり大盛況の打ち上げとなった。Naoは「お腹がはち切れそうだ」というほどガツガツと食べていた。保護者や町の人たちと親睦を深めることができ、いい時間を過ごした。チームのコーチとも話をして、勝利至上主義ではなくボールを追いかける楽しさを教えるスタイルに非常に共感。ただ町内にもう一チームある「勝ちにこだわる」クラブチームに選手が奪われてしまう状況もあると言っていた。ほぼ毎日、毎週末をボランティアで指導してくれているコーチ陣には感謝するしかない。
2014年8月30日土曜日
2014年8月24日日曜日
ファミリーPK対決
週末、Naoのサッカーの試合が行われた。Makoはお友だちと学童のバザーにいくというので、1人家に残ってお留守番。土曜日は3試合が行われて1勝2敗。日曜日は2勝という成績だった。日曜日の2試合目は試合開始直後に大雨が降ってきてNaoはびしょびしょになりながらなんだか楽しそうに一生懸命走り回っていた。
JFAのファミリーサッカーフェスティバルの一環として昼休憩の時間にファミリーPK対決というイベントも開催された。チームごとにお父さん2名、お母さん1名、子ども2名のチーム構成で他のクラブチームと対戦するというもの。2試合に参加して2本のPKを決めなんとか面目躍如。Naoも一試合に参加してゴールキーパーを務めていた。
JFAのファミリーサッカーフェスティバルの一環として昼休憩の時間にファミリーPK対決というイベントも開催された。チームごとにお父さん2名、お母さん1名、子ども2名のチーム構成で他のクラブチームと対戦するというもの。2試合に参加して2本のPKを決めなんとか面目躍如。Naoも一試合に参加してゴールキーパーを務めていた。
2014年8月20日水曜日
フィットハイブリッド
1998年にはじめて購入した新車、ホンダのHR-V。雑誌に掲載されていた写真を見て一目惚れし、それまで乗っていたホンダのCIVICから乗り換えた。あれから16年、海岸地帯を毎日100キロ近く走った5年間を含め、通勤に酷使され20万キロをゆうに超え、とうとう本格的におかしくなってきた。そしてギアが入らなくなりとうとう買い換えの決断を迫られた。
隣まちのホンダ販売店で中古車なども眺め、結局昨年販売されたフィットハイブリッド4WDを購入することにした。この日、納車日となり夕方に車を取りに行く。車のナンバーは前の車と同じで、色も似ている。ラーメン店で納車祝いをして帰宅した。
隣まちのホンダ販売店で中古車なども眺め、結局昨年販売されたフィットハイブリッド4WDを購入することにした。この日、納車日となり夕方に車を取りに行く。車のナンバーは前の車と同じで、色も似ている。ラーメン店で納車祝いをして帰宅した。
2014年8月19日火曜日
うどん県
4泊5日の日程でうどん県に滞在。2001年に高知県に行った以来の四国である。瀬戸内海に面した高松市はじっとりと湿度が高い。4日間も同じホテルに宿泊した記憶はない。朝食はバイキング形式だが毎日きっかりと同じメニューが並んでいた。もちろんうどんも。
街中はうどんのお店ばかりである。近年のうどんブームで新規店も増えているよう。何店かで食べたが、うどんはうどんなのでさほど感動するということもない。数年前より「うどんだけではない」と売りだし中のご当地グルメが「骨付鳥」である。塩コショウとニンニクで下味付けした鶏もも肉を焼いたもので、専門店や居酒屋のメニューでブームとなっている。二日目に行ったお店もテレビの取材を受けている最中だった。
滞在中、市内の移動はもっぱらレンタサイクルで行った。放置自転車解消と近距離公共交通機関市としてレンタサイクル条例を制定、市民の足として利用されている。したがって半日100円、1日200円と価格も安い。市内の数ヵ所で乗り捨てもできる。黄色い自転車を借りて移動していた。特に有名な観光地もなく忙しく出歩くこともなくただただバカンスのような日々を過ごす。
街中はうどんのお店ばかりである。近年のうどんブームで新規店も増えているよう。何店かで食べたが、うどんはうどんなのでさほど感動するということもない。数年前より「うどんだけではない」と売りだし中のご当地グルメが「骨付鳥」である。塩コショウとニンニクで下味付けした鶏もも肉を焼いたもので、専門店や居酒屋のメニューでブームとなっている。二日目に行ったお店もテレビの取材を受けている最中だった。
滞在中、市内の移動はもっぱらレンタサイクルで行った。放置自転車解消と近距離公共交通機関市としてレンタサイクル条例を制定、市民の足として利用されている。したがって半日100円、1日200円と価格も安い。市内の数ヵ所で乗り捨てもできる。黄色い自転車を借りて移動していた。特に有名な観光地もなく忙しく出歩くこともなくただただバカンスのような日々を過ごす。
2014年8月15日金曜日
くいだおれ
昨夜は遅くにホテルへ戻ったのにも関わらず、夜食のカップ麺を食べ、チビたちはベッドでレスリングごっこを続け、Makoが腕をひねったと泣き、ようやく寝たのは時計の針がだいぶん進んだ頃だったので、この日の朝は起きると7時を回っていた。身支度を急ぎ8時過ぎにホテルをチェックアウト。地下鉄でミナミへ。さすがにお盆時期で地下鉄も空いている。難波の駅を出たとたん、チビたちの口からは「くさっ」「きたなっ」の声。そこら辺はごみだらけ、酔った人が大声をだし、自転車でふらつきとなかなか北海道の片田舎在住のチビたちには見慣れない光景。「こんなところの住んでる人偉いね」とNao。もっともだ。
それでも道頓橋のグリコをバックに写真をとり、グランド花月のところへ行き、近くのたこ焼を食べる。ここのたこ焼きが絶品で、中はトロトロ外はカリリとついつい追加注文。近くの食品サンプルのお店でMakoはデザートをづくり、Naoは定番の天ぷらづくりにチャレンジ。ロウを流しお湯のなかで形を作ってと指導を受けながらエビ天とししとう、カボチャの天ぷら、レタスを上手に作っていた。
その後地下鉄で新世界まで移動、難波と雰囲気は異なるがやはりこてこての大阪情景。串カツやでくいだおれ第2段。一昨日の高級串揚げとは異なり、弱った油をくぐったB級の串カツを堪能。満足。通天閣は登るのに70分待ちと諦めて、近くの土産屋をうろつく。気温もどんどん上昇、のぼせてMakoが鼻血を流したので、近くの大衆食堂ののれんをくぐる。くいだおれ第3段はお好み焼き。片面五分焼くのを時計できっちりと測るMako、お母さんと一緒に上手に返し、再び5分。今度はNaoが返す。3分焼いて完成。お好み焼きは普通に美味しい味だった。
難波に戻る途中、天気雨に降られるが チビたちは元気を失うことなくバスターミナル近くでそれぞれ本を買ってもらいウキウキ。空港までのバスの中でくだらない本を読んで1人ケラケラ笑うNaoだった。空港で一時間ほど時間があったので最後のくいだおれ。フードコートで明石焼き、大阪焼きそば、ネギ焼きを食べる。雑誌に載っているグルメはひととおり制覇して大阪の旅は終了。そのまま高松に仕事へ向かう自身をバスターミナルで見送るチビたち。バスが出発したとたん、Makoは下を向き涙をぬぐっているのが見えた。
次回の家族旅行はどこにいこうか。
それでも道頓橋のグリコをバックに写真をとり、グランド花月のところへ行き、近くのたこ焼を食べる。ここのたこ焼きが絶品で、中はトロトロ外はカリリとついつい追加注文。近くの食品サンプルのお店でMakoはデザートをづくり、Naoは定番の天ぷらづくりにチャレンジ。ロウを流しお湯のなかで形を作ってと指導を受けながらエビ天とししとう、カボチャの天ぷら、レタスを上手に作っていた。
その後地下鉄で新世界まで移動、難波と雰囲気は異なるがやはりこてこての大阪情景。串カツやでくいだおれ第2段。一昨日の高級串揚げとは異なり、弱った油をくぐったB級の串カツを堪能。満足。通天閣は登るのに70分待ちと諦めて、近くの土産屋をうろつく。気温もどんどん上昇、のぼせてMakoが鼻血を流したので、近くの大衆食堂ののれんをくぐる。くいだおれ第3段はお好み焼き。片面五分焼くのを時計できっちりと測るMako、お母さんと一緒に上手に返し、再び5分。今度はNaoが返す。3分焼いて完成。お好み焼きは普通に美味しい味だった。
難波に戻る途中、天気雨に降られるが チビたちは元気を失うことなくバスターミナル近くでそれぞれ本を買ってもらいウキウキ。空港までのバスの中でくだらない本を読んで1人ケラケラ笑うNaoだった。空港で一時間ほど時間があったので最後のくいだおれ。フードコートで明石焼き、大阪焼きそば、ネギ焼きを食べる。雑誌に載っているグルメはひととおり制覇して大阪の旅は終了。そのまま高松に仕事へ向かう自身をバスターミナルで見送るチビたち。バスが出発したとたん、Makoは下を向き涙をぬぐっているのが見えた。
次回の家族旅行はどこにいこうか。
2014年8月14日木曜日
USJ
チビたちが待ちに待ったユニバーサルスタジオジャパンへ行く。6時半に起きて、昨日のよるにコンビニで買ったパンをかじり、7時過ぎにはホテルを出る。昨日迷いまくっただけあり少しは手慣れて駅まで向かう。JR環状線で数駅進み乗り換えて目的地まで。天気予報では曇りときどき雨だが、気温はぐんぐんと上昇していく。
到着するとすでにゲートには人で埋まっている。10分ほどでやっとこゲーとをくぐり中へ。以前は生徒引率で、ちょうどMakoの産まれた翌日に発ったので10年ぶりのUSJとなる。最初は4Dメガネをかけてシアター観賞。目の前にとびでてくるキャラクターに驚き身を縮めるMakoと手を伸ばしてさわろうとするNao。椅子が揺れたり水しぶきが飛んできたりシャボン玉が浮かんだりと盛りだくさん。最初からエンジン全開である。その後ハリー・ポッターで最新の乗り物で泣きそうになったMako、バタービールを美味しそうに飲むNao、スヌーピーの霧吹き風船を買うMako、エルモのぬいぐるみを買うNao。
昼過ぎから強烈な陽射しとなり、Makoはスヌーピーの帽子をかって日をしのぎ、Naoはスヌーピーのタオルを買って汗をふく。昼食はジョーズのお店でハンバーガーなど。列に並んで乗り物にのり、怖がり、驚き、喜び、お土産を買いの繰り返し。あっという間に西日が差す時間に。「楽しいね」と何度も繰り返すNao、「疲れた」の一言も口に出さないMako。最後に電飾パレードを見て感動し、1日存分に満喫してよる9時過ぎにUSJをあとにする。
到着するとすでにゲートには人で埋まっている。10分ほどでやっとこゲーとをくぐり中へ。以前は生徒引率で、ちょうどMakoの産まれた翌日に発ったので10年ぶりのUSJとなる。最初は4Dメガネをかけてシアター観賞。目の前にとびでてくるキャラクターに驚き身を縮めるMakoと手を伸ばしてさわろうとするNao。椅子が揺れたり水しぶきが飛んできたりシャボン玉が浮かんだりと盛りだくさん。最初からエンジン全開である。その後ハリー・ポッターで最新の乗り物で泣きそうになったMako、バタービールを美味しそうに飲むNao、スヌーピーの霧吹き風船を買うMako、エルモのぬいぐるみを買うNao。
昼過ぎから強烈な陽射しとなり、Makoはスヌーピーの帽子をかって日をしのぎ、Naoはスヌーピーのタオルを買って汗をふく。昼食はジョーズのお店でハンバーガーなど。列に並んで乗り物にのり、怖がり、驚き、喜び、お土産を買いの繰り返し。あっという間に西日が差す時間に。「楽しいね」と何度も繰り返すNao、「疲れた」の一言も口に出さないMako。最後に電飾パレードを見て感動し、1日存分に満喫してよる9時過ぎにUSJをあとにする。
2014年8月13日水曜日
海遊館
大阪旅行一日目。朝7時に車で自宅を出発。車で一時間弱で空港へ。途中Makoは「お腹すいたー」と腹ペコアピール。朝早く開いていた空港の牛丼店でモリモリ朝食。9時半のLCCに乗り込みいざ関西空港へ。飛行機では隣同士のチビたちがなにやらじゃれあって遊んでいた。二時間ほどで大阪へ。
空港から降りると温室のなかのような湿度と温度。バスに揺られて一時間、ようやく市内へ。お昼を過ぎていたのでお店を探すがどこも長蛇の列、人気店での昼食を諦めて地下街のうどん屋で遅いお昼ご飯。Makoは天ぷらうどんをすすっていた。
駅のコインロッカーに荷物を預けてまたまた移動。JRと地下鉄を乗り継いで大阪港近くの水族館「海遊館」へ。大きな建物、お盆時期の大混雑のなかサメやエイ、海ガメなどを見る。残念ながらジンベイザメはお盆休み。北海道では見られないカワウソなどが目を引いた。チビたちは館内のスタンプラリーに参加したり写真を撮ったりと忙しく動き回っていた。最後に売店でMakoはお友だちにお土産を買い、Naoはイルカのぬいぐるみを購入。
その後お隣の大観覧車にのって、風情の欠片もない風景を眺める。はるか向こうには最近建てられた無駄に高いビルも見える。すぐとなりには明日訪れるUSJも。市内に戻ってかなり迷いながらも夕食予定の建物へ。しかしここの串揚げ店もアホみたいな長蛇の列、ウンザリ。A級価格の串揚げ店に変更しB級グルメを堪能。チビたちは運ばれてくる40本の串揚げを次々に食べていた。
預けたコインロッカーを探すのに苦労しつつなんとか荷物を手に入れてホテルへ。やっとこ涼める環境。なかなか寝付けないチビたちは二人キャッキャ騒ぎながらベッドでじゃれあっていた。Naoはイルカのぬいぐるみ「イルタ」を抱き締めながら夢の中へ。
空港から降りると温室のなかのような湿度と温度。バスに揺られて一時間、ようやく市内へ。お昼を過ぎていたのでお店を探すがどこも長蛇の列、人気店での昼食を諦めて地下街のうどん屋で遅いお昼ご飯。Makoは天ぷらうどんをすすっていた。
駅のコインロッカーに荷物を預けてまたまた移動。JRと地下鉄を乗り継いで大阪港近くの水族館「海遊館」へ。大きな建物、お盆時期の大混雑のなかサメやエイ、海ガメなどを見る。残念ながらジンベイザメはお盆休み。北海道では見られないカワウソなどが目を引いた。チビたちは館内のスタンプラリーに参加したり写真を撮ったりと忙しく動き回っていた。最後に売店でMakoはお友だちにお土産を買い、Naoはイルカのぬいぐるみを購入。
その後お隣の大観覧車にのって、風情の欠片もない風景を眺める。はるか向こうには最近建てられた無駄に高いビルも見える。すぐとなりには明日訪れるUSJも。市内に戻ってかなり迷いながらも夕食予定の建物へ。しかしここの串揚げ店もアホみたいな長蛇の列、ウンザリ。A級価格の串揚げ店に変更しB級グルメを堪能。チビたちは運ばれてくる40本の串揚げを次々に食べていた。
預けたコインロッカーを探すのに苦労しつつなんとか荷物を手に入れてホテルへ。やっとこ涼める環境。なかなか寝付けないチビたちは二人キャッキャ騒ぎながらベッドでじゃれあっていた。Naoはイルカのぬいぐるみ「イルタ」を抱き締めながら夢の中へ。
2014年8月9日土曜日
匠まつり
午前中はひさびさの休みだったので町内のものづくりのお祭り「匠まつり」へ。Makoはお友だちと3人で出掛けた。手作りキットのペンたてを購入し途中まではお母さんと製作、途中からお父さんと作り上手に完成させていた。サッカーの練習のために遅れてきたNaoは3年連続のクワガタ釣り。序盤に製作する虫かごも毎年リニューアルしている。金槌の扱いも慣れてきたNao。虫かごを完成させて、小さなカブトムシをつり上げていた。
昼食は家に戻って、玄関前でファミリー流し素麺を決行。昨年一度行っているので準備は慣れたもの。雨どいを木の台にセットし5分で完了。チビたちはイスと机を準備。ゆで上がった素麺を順番に流し食べる。それだけで十分盛り上がる。夏の思い出。
昼食は家に戻って、玄関前でファミリー流し素麺を決行。昨年一度行っているので準備は慣れたもの。雨どいを木の台にセットし5分で完了。チビたちはイスと机を準備。ゆで上がった素麺を順番に流し食べる。それだけで十分盛り上がる。夏の思い出。
2014年8月5日火曜日
カレーライス
Naoはサッカーに水泳にと忙しい夏休みだが、Makoは朝のラジオ体操以外、のんびりと日々を過ごしている。昨日はNaoと留守番をして、ほぼテレビ観賞。洗濯物も昼御飯の片付けも先伸ばしにしてだらけていたので、今日は夕食作りを命じた。
朝、職場についてすぐにMakoから着信。「お母さんが携帯電話を忘れていったけどどうしよう」という内容。どうにもできない。午後、出先で再びMakoから着信。「カレーに入れる牛乳の量はどれぐらい?」と聞かれる。「牛乳入れるの?」と聞くと「カレーの箱に書いてある」というので「じゃあコップ半分」と答える。まじめなMakoなのだ。
朝、職場についてすぐにMakoから着信。「お母さんが携帯電話を忘れていったけどどうしよう」という内容。どうにもできない。午後、出先で再びMakoから着信。「カレーに入れる牛乳の量はどれぐらい?」と聞かれる。「牛乳入れるの?」と聞くと「カレーの箱に書いてある」というので「じゃあコップ半分」と答える。まじめなMakoなのだ。
ながしそうめん
学童の行事に参加するため、職場を早退。先週具合が悪くなり発熱、2日間も断酒を余儀なくされた。このままではお酒の飲めない体質になってしまうのではないかという危機感から三日目に無理に飲む。体調管理も大変である。医者には「過労」と言われたのでサボりぎみに労働をシフト。
あいにくの雨のなか、学童の玄関ポーチにながしそうめんセットがセッティングされていた。ただ、参加人数と流す竹風パイプの長さが釣り合っておらず、大混雑のなかチビたちはかなり下流に位置どり流れてくるそうめんやプチトマトを必死に箸で追っていた。他の保護者との顔合わせもできたので有意義な時間を過ごすことができた。
あいにくの雨のなか、学童の玄関ポーチにながしそうめんセットがセッティングされていた。ただ、参加人数と流す竹風パイプの長さが釣り合っておらず、大混雑のなかチビたちはかなり下流に位置どり流れてくるそうめんやプチトマトを必死に箸で追っていた。他の保護者との顔合わせもできたので有意義な時間を過ごすことができた。
2014年8月3日日曜日
蜂
Naoのサッカーの試合が行われた。仕事を終えておじいちゃん、おばあちゃんを引き連れてサッカー場へ。午前中の予選では三勝一分けで決勝リーグ進出。ただし、試合合間の休憩時間に友達と公園で遊びその際に後頭部を蜂に刺されたということで満身創痍。
決勝リーグでキーパーを務めたNaoは自身の失策もあり逆転負け。ただし、参加チームに必ずひとつもらえる[MVPメダル]は、「蜂に刺されても頑張った」ということでNaoがゲット。蜂さまさまのメダル獲得となった。帰りにアイスクリームを食べながら帰る。
Makoに「今日の…」といいかけた途端に「バーベキュー」と即答。夏休みにはどこにも連れていってあげられていないので、時間をつくれる夕食はほとんどウッドデッキで食べている。ただし、炭をおこしたり後片付けの時間はないのでカセットコンロかホットプレート。イワシやかまぼこ、インスタント焼きそばなどを簡単に焼いて、夕涼みしながらご飯を食べる。
決勝リーグでキーパーを務めたNaoは自身の失策もあり逆転負け。ただし、参加チームに必ずひとつもらえる[MVPメダル]は、「蜂に刺されても頑張った」ということでNaoがゲット。蜂さまさまのメダル獲得となった。帰りにアイスクリームを食べながら帰る。
Makoに「今日の…」といいかけた途端に「バーベキュー」と即答。夏休みにはどこにも連れていってあげられていないので、時間をつくれる夕食はほとんどウッドデッキで食べている。ただし、炭をおこしたり後片付けの時間はないのでカセットコンロかホットプレート。イワシやかまぼこ、インスタント焼きそばなどを簡単に焼いて、夕涼みしながらご飯を食べる。
登録:
投稿 (Atom)